試し撮り

最近、カメラを購入しました。

目的は、子供達の撮影です。

 

あまり風景等は撮影していないのですが、子供達を遊ばせるついでに撮ったお気に入り写真をいくつか載せてみます。

 

先ずは、前橋バラ園まつりで撮影した薔薇の写真です。

このピンク鮮やかですよね。

黄色の薔薇は数も少なく、目立ってました。

優しい感じのピンクもなかなかです。

 

軽井沢町の白糸の滝です。

 

大胡ぐりーんふらわー牧場です。

 

伊勢崎市華蔵寺公園にいた鳥です。

試しどり・・・(^。^ゞ

そして観覧車です。

 

藤岡市庚申山総合公園の池です。

 

まだ始めたばかりの写真ですが、いろいろ撮影したいと思っております。

どなたかコツ等を教えて下さい!

 

やれば出来る・・・?

急に帰省した息子に久々にお弁当を作った。

初めてのお弁当は、たった1回の遠足のために1週間分くらいの

材料を買い込み、気合十分・大騒ぎ ^^;

高校生のときもどうも心配で冷蔵庫の中はいつも満杯御礼 ・・;

今や母親歴 2〇年!?

冷蔵庫の中身と相談しながら作れる我が身の成長に

“やれば出来る!”

と、ひとり感動しています ;^^A

白髪と薄毛

最近、同級生と会う機会があり、ある事で議論が白熱した。

それは、白髪の私と薄毛の友人との間での出来事でした。

50才を過ぎると、体のいろいろなところにストレスが現れてきます。

したがって、シラガとハゲ、どちらが苦労しているかで、言い争いになりました。

酒が入っていた事もあり、かなりエキサイティングな状態になり、

険悪なムードさえ漂いました。

ところが、最後に発した友人の言葉で、私は負けたと思いました。

彼が言った最後の一言は 

「お前は、シラガだけに クロ うが無い」

   

この一言により、重苦しい空気を吹き飛ばした同級生に痛く関心しました。

たった一言で、その場の雰囲気を変化させる。

そんな、会話力を身に付けたいと思う、今日この頃です。

憧れの女

その人のことを知ったのは、昨年の9月ごろだろうか。名前は小野寺冴(おのでら さえ)、身長は172センチ、愛車はインプレッサ、そしていつもバッグの中には、スニッカーズが入っている。気が強いが、やさしい一面も持っている。私の心の中にいつも彼女のことがあり、初恋をした時のようでもある。

実は彼女は作家堂場瞬一の鳴沢了シリーズ「破弾」にでてくる主人公の相棒である。彼の作品を読むにつけて、内容に引き込まれ休む間もなく読み進んでいってしまう。本の帯には、「寝不足書店員続出!?」と書かれているが、まんざら嘘でないようだ。彼、堂場瞬一の作品を紹介したいのだが長くなるのでやめておくが、中公文庫の鳴沢了シリーズは読み応えがあり、決して時間を無駄にしたと思うことはないと思う。一度、小野寺冴にあってみたいものである。