中国の世界遺産

2008年7月、新たに世界遺産に登録された中国福建省の土楼群。
客家(はっか)と呼ばれる人たちが居住している要塞のような独特な住居です。
この二宜楼は1770年の建築で外側の環状土楼は4階建で、
部屋は垂直に分割されて別々の世帯の家になっているそうです。
写真上が外観、下が内部です。

祝賀会

昨日の平成22年9月5日(日)高崎ビューホテルにおいて、我が県連会長手島保先生の旭日小綬章受章記念祝賀会が盛大に開催されました。総勢381名という前代未聞の大祝賀会でした。厳かな中、静粛に行われた祝賀会、途中司会進行者の多少の噛みや不行き届きがあったもののなんとか最後までこぎ着く寸前・・・

花束贈呈で事件が起きました(>_<)

叙勲の祝賀会ではないものの普段経験する群馬県連関係の祝賀会の花束贈呈でコンパニオンさんとか、酒宴関係からの花束が、数多く贈呈されます。さすが!群馬県連です。打ち合わせ段階で多少の疑義はあるもののすっかり通例となり、今回も衣装をまとったコンパニオンさんの花束贈呈が華やかにとり行なわました。紳士である来賓客の中からもクスクス・ゲラゲラと笑い声が漏れ、なにか失敗があったのかと思い、冷や汗をかきました。 やっぱり、たぶん・・・だったのかな。

クラウド

電子申告の次は国税庁がオフィシャルな税務用会計ソフトを提供したらどうでしょう
それには販売購買手形その他、業務直結の全てが連動していてしかも監査自在
ボタンひとつで電子申告に結びつき完全な守秘義務のもと税務調査に必要な全てが一定の法律的手続きに従って電子的に手に入るとしたら
まちがいなく「効率的な政府」が実現します
>
これが繁栄に結びつくか?社会渋滞だけをもたらすのか?
これもまた高速道路無料化のような重大な社会実験となりますね
IT社会も今までは空想的な大言壮語ばかりこれからは現実です
やってみなければなりません
今年の夏は、我が家にも漸く冷房機が導入されました
高いパソコンよりもこちらのほうがずっとサワヤカ
IT社会にもこのサワヤカさが必要です

プチ同窓会

10日に都内の友人のマンションで、大学のサークルの女子によるプチ同窓会が行われた。

アメリカ在住の友人が、夏休みで帰省するから!と急遽同窓会を開催することになり、友人の一人が部屋の眺望がいいからと場所を提供してくれた。

手伝いのため集合時間より、2時間ほど早めに行った私はリビングに入ってビックリ!!

白い壁に、白とスケルトンの家具そしてリビングの窓からは・・・

建設中のスカイツリーが目の前に!窓の左には東京タワーもそびえていた!

そう・・・友人のマンションはタワーマンションの38階(*O*)/  (後から来た友達も皆感激していました)  暗くなってから部屋の電気を消すとそこは・・・大人も子供も大感激の世界が!!!!! (基本、子供連れで集まったため、大人6名子供7名)

話はというと・・・大人たちは10年ぶりに集まったけど(見た目)変わってないよねと大盛り上がり!(ひとり仕事の関係で遅れてきた友人は卒業以来初めて)周りで子供たちが騒いでいるにもかかわらず、気分は女子大生!

アメリカからの帰省中の友人家族と、私は、そのマンションのゲストルームに泊まったため12時過ぎまで3人でいろんな話で盛り上がり!

朝、コーヒーを入れてもらって飲みながら、マンション所有者の友人の子供

「ママたち皆同じ歳なの?」の質問に答えると・・・

「え!じゃあどうしてママが一番おばさんなの!!!」

私ともう一人は大笑い「笑いすぎ!」とママに怒られながら「でも・・・変わってないと思っているのは自分たちだけで世間一般には皆・・・だよね」と現実に引き戻されながら桐生まで電車に揺られて帰ってきました。